座黄土・ご利用無料サービス
当サロンをご利用頂いたお客様に、サービスとして「座黄土」を無料でご利用いただけます。(~30分)
お客様待合室に設置してありますので、他サービスの待ち時間等に、ご利用ください。

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0587-37-5571(愛 知・岩倉)
0996-84-2611(鹿児島・出水)
株式会社ラ’シエラ
愛知県岩倉市曽野町井ノ越64
名古屋駅から18分(名鉄犬山線)
丸の内駅から15分(地下鉄鶴舞線)
【名鉄名古屋駅~大山寺駅16分・徒歩2分】
【営業時間】9:00~13:30 15:00~21:00
【駐車場有】
シエラは、シミ・ほくろ・そばかすやお肌のたるみ、乾燥肌などの肌荒れ解消、フェイシャルエステ(ベーシックフェイシャル・フォトエステ)をメインにサービスをご提供している、愛知県名古屋市北部近郊(岩倉市・小牧市)、出水市(鹿児島)にお店を持つエステサロンです。住宅街に隣接した、少人数運営による身近でアットホームな、30歳代後半・40歳代以降の大人の女性の方を対象としたプライベートエステサロンです。 美肌づくりのためのマッサージによるケアと、お肌のお手入れや肌荒れ予防のための、体質改善を目的とした酸素カプセル等のサービスやアドバイスにより、お肌トラブルを解消し、理想のお肌づくりのお手伝いをいたします。
当サロンをご利用頂いたお客様に、サービスとして「座黄土」を無料でご利用いただけます。(~30分)
お客様待合室に設置してありますので、他サービスの待ち時間等に、ご利用ください。
イライラしたり、日頃のストレスが溜まると、体内が酸素不足になります。酸素不足は、肥満など成人病の引き金になったり、やる気の低下、お肌の老化など、体へのさまざまな悪影響をもたらします。
酸欠不足は、体の何気ない変化でも確認できます。体が悲鳴を上げる前に、まずはご自分の酸欠状態をチェックしましょう。
あなたの「酸欠人間」度は、いかがでしたか?
1~2該当:少々酸素不足気味かも・・・
3以上該当:酸欠人間合格!?
「酸欠人間」は、日常生活の様々な原因が考えられます。
*シエラでは、体調不良や肌荒れでのお困りの方のお悩みを解決できるよう、今話題の酸素カプセルを導入しました。
シエラの酸素カプセルで身も心もリフレッシュして、快適な毎日を過ごしていただければと思います。
人の体にとって酸素は欠かすことができないものですが、その役割には大きく2つあります。
酸素の役割①
食べ物など、体内に取り込んだ栄養素を燃やして、エネルギーに変える働きがあります。酸素が不足してると、十分にエネルギーに変えることが出来ないため、肌荒れや体調不良などをもたらしてしまいます。
酸素の役割②
酸素のもう一つの重要な役割が、脂肪の燃焼です。一生懸命ダイエットしているのに効果が出ない、最近急に太ってきたなどの場合などに体内の酸素不足が疑われます。
体表面の三分の一火傷をしたら死んでしまうと言われています。皮膚表面から酸素を取り入れられなくなるからです。
体が冷えると血液の流れが悪くなり、滞ってしまい細胞に酸素が届かなくなります。体を温めることで血流を良くし、お肌のすみずみまで酸素を届け、外気の酸素を取り込む為の皮膚呼吸がスムーズに出来るよう、化粧品などでお肌に膜を作らないことが何より大切になります。
シミ・ソバカス・ホクロの大きな原因のひとつが、年齢を重ねるに従って肌の奥に蓄積される汚れ、そして紫外線の影響による肌のくすみです。
若いころは新陳代謝が活発なため、次々と新しい細胞が作りだされ、古いメラミンは皮膚から出ていきます。
でも、排泄しなかった古いメラミンが少しずつ溜まっていき、新陳代謝の衰え出す20代後半になってシミとなって顔に現れてきます。 こうした症状は女性ホルモンが関係していると考えられ、30代が好発年代に当たりますが50才を過ぎてからは出てきません。
加齢とともに生じるこれらの影響を出来る限り少なくするためには、まずは肌の汚れを落とす事がもっとも重要になります。
日頃からのこまめな洗顔が、お肌の汚れ落としの基本であることはいうまでもありません。
でも、お肌トラブルの原因となる、すでに肌の奥深くに溜まってしまった汚れは、通常の洗顔では落とせないというお悩みをお持ちの方も多くいらっしゃるかと思います。
当サロンで永年に渡り手掛けてまいりましたフェイシャルサービスは、加齢に伴い染み付いてしまった、シミ・そばかすなどのお肌トラブルの解消に優れた効果を生み出し、多くの方に喜ばれています。
腸に腸内細菌がいるように、皮膚に皮膚常在細菌(微生物)が棲んでいること、ご存知でしたか?
微生物も生き物なので人間と同じように排泄します。その分泌物がなんとお肌に優しい弱酸性なんです。
微生物は人の垢や汗を食べて、脂肪酸やアミノ酸などの分泌物を作り出し、それが汗や脂と混ざり合って天然の保湿成分となり素肌を守っています。
微生物が気持ちよく生きられる環境を整えてあげることが、美肌への近道になります。
細胞と微生物に最高のプレゼントとは酸素です。化粧品メーカーの宣伝に惑わされて、「コラーゲン」、「ヒアルロン酸入り」、その他たっぷりの化学薬品で油膜や蓋をしてしまうと、お肌は酸欠で悲鳴をあげてしまいます。
皆さんが紫外線からお肌を守りたい一心で使っている、UVケアのクリームも逆にお肌を傷めています。水には酸素が含まれています。限りなく水に近い化粧水で保湿をしてあげることが、お肌への最高のケアになります。
| 長谷川 利枝 様(小牧市在住) 40代 |
| 40代の主婦です。若い頃から子宮内膜症で、生理痛がひどく、第三子を生んだ後、ずっとピルを服用していました。 44歳で膠原病(強皮症)を発症してから、ピルを中止しました。45歳からステロイドを服用しています。 生理も不順になり47歳で止まりました。 「座黄土」を試して3週間で生理がきました。生理痛を心配していたのですが『子宮内膜症』の症状もなく4日で終わりました。
また、膠原病の特徴である『レイノー症』があり、病院で血管拡張剤を処方していただいていましたが、もともと低血圧な私は、
私のように膠原病の患者は、いつ直ると言う目標もなく、病気とうまく付き合っていかなくてはならないのが、現状で薬漬けの状態です。 |
<座・黄土とは?>
昔から我々の先祖達は黄土の土で造った火鉢に薪を焚きながら台所仕事をするので婦人病にかかりにくかったとされます。
その訳は黄土から出る遠赤外線の神秘的な効能によるもので或ことがわかりました。
火鉢の黄土には遠赤外線が強く放出され女性達の子宮と下腹部など重要な部分を健康にしてくれます。
また、遠赤外線には強力な殺菌作用があり、各種疾患を予防し改善する効果があります。
<座・黄土の特徴>
黄土が遠赤外線を発生さることで、
★マイナスイオンを放出して、さわやかな室内環境を整えます。
★女性ホルモンの正常的分泌を助け、婦人病(生理痛・生理不順)の予防になります。
★痔・痔漏など肛門疾患におすすめします。
★お部屋の電磁波をカットして家族みんなの健康を守ります
★受験生にとって重要な要素である集中力を高めます。
★遠赤外線の温熱刺激により、男性には前立腺と精力を強化させ、女性には子宮と膣の収縮を助けます。
★ デトックス作用があり、体内を浄化し老化防止と皮膚美容に役立ちます。
| 韓国研究所から遠赤外線放出量93%、マイナスイオン放出量98万個の認証を受けています。 |
「座・黄土」は、その技術性を認定され、特許(第0365515)を韓国にて取得しています。
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病気にかかりにくく、美肌になれる体温は、一般的には
36.5度~37.0度とされています。
これって、意外と高い体温なのでは?
そう思われた方も多いかと思います。
実は、多くの人がこの体温に達していないのです。
36.5度~37.0度の体温を維持すると、低体温による体への悪影響が改善され、新陳代謝も良くなって、冷え性もほとんどの場合で改善されると言われています。
結果として、お肌トラブルが驚くほど解消されることになります。
この場合、日頃からの体温管理が何よりも重要になってきます。
理想の体温を維持するためのワンポイントアドバイス
私自身が日頃から実践している、低体温にならないための体温維持法をご紹介します。
●体温を上げる食事を積極的に摂取すると同時に、体を冷やす食品は、なるべく控えるようにします。
体を温める食品~根菜類・にんにく・しょうが・にら
たまねぎ・ねぎ・ごはん・みそ・卵
塩・梅干・みそ・肉類・チーズ・
魚介類・お酒等
体を冷やす食品~牛乳・豆腐・砂糖・植物油・マヨネーズ
トマト・もやし・レタス・バナナ
きゅうり・清涼飲料水・コーヒー・ケ―キ 等
※食品を上手に食べ合わせて体温を上げる
(例) カレー粉+ご飯…カレーライス
カモミール+しょうが
たまねぎ+豚肉
ブロッコリー+ごま
●やっぱり運動はとても大切です。
私の場合、いつでも、どこでも、だれでもできるものばかりです。
ラジオ体操・縄なしのなわとびなどで、これなら続けられます。 精神的にもリラックスし、一石二鳥です。
●血行を良くする
入浴も含め、血行の促進は適性体温にとても大切で、食品の摂取や運動の取組みに合わせて実施することで、高い効果が望めます。
そして、血行をを良くすることで体内に酸素がたくさん運び込まれ、美肌を保つ最適な環境が整います。
冷え性=体が冷える
そして、体が冷えるということは、すなわち体温が低下気味ということになります。
【低体温によって引き起こされる症状】
・さほど食べてないのに太りやすい
・冷え性
・かぜをひきやすい(風邪は万病のもと)
・疲れやすい
・ウツ気味
これらの症状が出始めると、それは「肌荒れ警報」です。
私自身、以前、手足が冷えることが多く、そんな時、靴下をはいたり、手袋をしたりと、体の外側からの方法ばかり採っていました。そして、ご多聞にもれず、そのうような方法では一向に冷えが改善しませんでした。
冷えを感じるのは、実は体が冷えているから、手足から熱を逃がさないための生体防御反応による感覚になります。
ですから、例えば手足の冷えを感じてその箇所を暖めても対処療法にとどまり、抜本的な解決にはなりません。
手足の冷えを感じた場合、特にひざ、おなか等下腹部を温めるのが効果的です。特に女性は子宮を温めることが重要です。
母から言い伝えのように常々耳にしてきた「お腹を冷やしてはいけない」という助言で、子育て中は夏でもおなかだけは冷えないよう気を付けたものです。昔の人の知恵は素晴らしいものがあると思います。
「オ血」は血液循環がよくない時に出来る老廃物です。
「オ血」は腸が不健康な時と体が冷えている時に発生します。肌荒れはもちろん、生理不順や冷え、最悪、不妊、肥満を招きます。
荒くて黒い肌、吹き出物、シミ、ニキビ、そばかすなどがひどい場合子宮から発生することもあり、血液循環障害が原因の場合もあります。
いずれにしろ、美容と健康は密接につながっており、そして重要なのは「体を温める習慣」です。
(『体を温めると病気は必ず治る』など石原結實先生の本が大変参考になります。)
一口にお肌トラブルと言っても、その症例はいろいろですよね。
お顔のお肌トラブルがまったくない人、顔中ホクロだらけ・シミだらけの人、などなど。
大事なお顔のことなのでお肌トラブルを抱えてしまうと、多くの人が多少なりともコンプレックスを持ち、自信を失ってしまいがち。
お肌トラブルは、症例ごとにその発症原因もさまざまです。
悩みの解決に向けては、まずその原因を知ることが大切です。
シミ・そばかすはどうしてできるの?
皮膚細胞の中には「メラミン色素」という物質があります。メラミンの多少が肌の色を決定すると同時に人体にとっては有害な紫外線から皮膚を守るという大切な役目を持っています。このメラミンの働きにより、日焼けをすることで皮膚を守ってくれます。
若い頃は新陳代謝が活発な為、次々と新しい細胞が作り出され、古いメラミンは皮膚から出ていきますが、年齢を重ねると排泄されなかったふるいメラミンが溜まっていき、シミとなって顔に現れてきます。
シミは初期のケアが何よりも大切で、放っておくとだんだんと大きく目立つようになってしまい、セルフケアでは施しようのない状態になってしまいます。
シミ・そばかすと言っても、さまざま症状があります。
【老人性色素斑】
加齢に伴ってできるもので、早い人は20代から 50代過ぎると 多くの人が顔手の甲、腕などで発生します。紫外線に当たることが主な原因です。
【そばかす】
白人に多く見られ、そのほとんどが遺伝によって発生します。
【太田母斑】
生後まもなく、あるいは思春期に現れる青みがかった「あざ」で、顔の片側にできます。
【炎症後色素沈着】
火傷や湿疹の後に、その部位に色素沈着がおきることで発症します。
【肝斑】
目の周辺を除く、顔の両側に左右対称に出来るのが特徴です。点状ではなく、広い範囲が褐色となり正常な皮膚との境界がはっきりしています。女性ホルモンが関係しているとされています。
イボやホクロはどうしてできるの?
イボは皮膚内の「角化細胞」が増殖したもので、表面がざらついてます。ホクロはメラノサイトという色素細胞が増殖したものです。
あざやシミも同じですが、小さくて濃い黒褐色のものをホクロと称しています。
このホクロの正体は、皮膚を構成する二層のうちの真皮に色素が集まったものです。
通常、皮膚の色を決定する色素は表皮のうちの角層の下にある粘膜層にあるメラニン色素ですが、ほくろの場合は、さらにその下の真皮の部分にある色素の集まりです。ほくろは皮膚の他の部分との境界が明確で、色は黒褐色で丸い形をしています。
このほくろがなぜできてしまうかは、はっきりとは分かっていません。ただ、ほくろのできやすい体質が遺伝するということが分かっています。親がほくろを多く持っていると、その子供もほくろができやすい体質となります。